さんぽ

環境関連、武術、その他、気になったことをつれづれに。

2013-04-01から1ヶ月間の記事一覧

【中国ブログ】日本は米中に並ぶ資源大国だった…節約と有効活用

国土の小さい日本は資源に乏しいと言われてきたが、中国人男性の西向東(ハンドルネーム)さんは、「日本は米中にならぶ資源大国だ」と主張、その理由をブログに綴った。 国土の大きい米国や中国では、国内からさまざまな資源を採掘することができる。しかし…

頭皮マッサージで薄毛に効く「頭のツボ」はココだ 加藤雅俊氏 (日刊SPA!)

◆“ながら”で始められる簡単頭皮マッサージ 薄毛が気になり始めた人はもちろん、薄毛を予防したい人にもオススメなのが、頭のツボと一緒に刺激する頭皮マッサージ。「ツボを刺激することで、自律神経を整え、血行の流れをよくできます」と教えてくれたのは、…

日課変更(既)

開足中段からの逆突き×50本 〃 順突き×30本右順突き30本×2 左順突き30本 左逆突き30本 (日により移動突きかその場突きか選択)計200本いつからかこれにしていた。で、できる限りこれを2セット行う。 体調により無理はしない。ポイントは体の使い方、突いた…

GW前半

2ndの中耳炎は薬により痛みは抑えた。 3rdは悪化。発熱40℃超え。 久々の救急病院、初の河内救急病院。今帰宅。自身も体調を崩し、昨晩から今夕にかけ寝まくる。 咳がひどいまま。咳し過ぎで頭痛も併発。幸い熱はない。まだ怠いがそうも言ってられず。嫁はフ…

改めて練習は大事だという話

2013年4月23日(ライフハッカー[日本版])練習はとても大事です。ソフトウェア開発企業「37signal」のJason Friedさんは「人は常に練習の時のようにうごくもの」だと言っています。スポーツでも仕事でも特定の分野ですばらしい活躍をしたいのであれば、練習…

「ジョブズレベルのカリスマ力」を得るためのアイ・コンタクト練習法

2013年4月26日(金)(ライフハッカー[日本版])世の中には、その人を敵視している相手でさえ認めざるを得ない「カリスマ性」の持ち主がいます。例えば、ビル・クリントン元米国大統領やスティーブ・ジョブズ氏のように。アイ・コンタクトとパーソナルスペー…

今日も休んだ

2週続けてお休み。ストレスがたまる。 2nd-中耳炎、3Rd-発熱、での通院による。昨年のGWも子供達の体調不良で結局どこへも行かなかったような…。今日は行く気満々だっただけに…、仕方なし。しかし、本当にその気なら行けたはず。 もっと早朝から起きて仕事終…

2013年4月23日 20:12 (ナショナルジオグラフィック)

オスのヒョウの子殺し、撮影に成功 ボツワナのオカバンゴ・デルタで暮らすオスのヒョウ「ンモライ(Mmolai)」。このあと、写真の子どもを食べていた。 Photograph courtesy Ryan Green (ナショナルジオグラフィック) 南部アフリカのボツワナで、オスのヒョ…

パワハラで訴えられない「叱り方」のコツ

PRESIDENT 2012年6月4日号 掲載 パワハラは、それが原因でうつ病になり自殺を引き起こしたことが、裁判で労災として認定されてから注目を集めるようになった。雇用調整を伴うリストラの中で顕在化してきた側面もある。しかし最近では、従来なら問題にならな…

ウマイヤド・モスクの光塔、戦闘で崩壊 シリア北部アレッポ

シリア北部の世界遺産・アレッポ(Aleppo)の旧市街にあるウマイヤド・モスク(Umayyad Mosque)のミナレット(光塔)。上層部に防弾用の砂袋が積んであるのが見える(2013年4月16日撮影)。【4月25日 AFP=時事】(一部更新、写真追加)内戦が3年目に突入し…

地球に最もよく似た2惑星を発見、NASA

ハビタブルゾーン内にある太陽系外惑星「ケプラー62f(Kepler-62f)」のイメージ図(2013年4月18日提供)。【4月19日 AFP=時事】生命が存在する可能性のある惑星を求めて、米航空宇宙局(NASA)の強力な宇宙望遠鏡「ケプラー(Kepler)」を使い観測を行って…

相手の視線が右に移動したら嘘!相手のしぐさでわかる心の動き

(マイナビニュース) デートや商談で、会話がうまく弾んだはずなのに、自分で思っているほど相手に好感をもたれていなかったということってよくあることですね。何が違っていたんだろうと、後で悩んだりもします。そこで今回は、プロフェッショナル心理カウン…

【第4回】クレーマーから逃げずに対応することが最大のクレーマー対策

第190回NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」(2012年8月20日放送)でも取り上げられたカリスマ駅弁販売営業所長の三浦由紀江氏。10代〜60代まで、110人のパート・アルバイトを束ね、所長就任4年で売上を1億1000万円アップさせた。しかも4年目は東日本大…

勝って兜の緒を締めよ

まーだ愚痴が出る。文句言うてる。勝っている気はしてないけど、もしかして気が緩んでる? こういう時こそ油断禁物。GWに入るけど、しっかりと気を引き締める。

日課、倍しろ

なんか、唐突に自分が嫌になった。なので、日課を倍しよう。 できる日は倍する。必ずする。そうすりゃいつか強くもなってるだろう。

「評論家はいらないのです。反対意見は大いに結構。しかし必ず代案を出しなさい」−堀場雅夫

最近、何やら愚痴や文句が多い気がする。反省。他人を非難する前にまず自分を省みないと。昔、愚痴や文句、批判ばかり言う嫌な人を見た事をつい忘れる。 反面教師としたつもりなのに。愚痴や文句からは恨みつらみ、不和以外の何も生まない。 仕事も私事も和…

3連突き−突く手の側の足腰で突く

昨日も練習休んだ。2ndが熱。なかなか下がらない。リンパ腺ハレひかんし少し心配。突きは足腰で突く。はよく言われる言葉。 で、足腰は足腰でもコンビネーションは基本突く手の側の足腰で突く。 そうするとシフトウェイトが楽で次打もスムーズに出せる。ジャ…

相場英雄の時事日想:“カワイイ”が自然を殺す、北海道で見た人間の残酷さ

「キタキツネ」といえば、北海道の野生動物のひとつとして有名だ。野生動物なので、本来、人間とはあまり遭遇しないものだが、筆者の相場氏はクルマを運転中に出会った。しかもその姿を見て、違和感を覚えたという。その理由は……。 [相場英雄,Business Medi…

ラミレスに学ぶ、“左遷”をバネにする方法

東洋経済オンライン 4月16日(火) 外国人として史上初の2000本安打を達成したラミレス。その明るい人柄でファンからも愛されている ビジネスマンにとって、人事異動はキャリアの行方を左右する転機になる。 希望どおりの部署に配属された者なら、新天地に高い…

中国の耕地、大部分が汚染されている―独紙

2013年4月10日、独紙ディ・ヴェルトは「中国の耕地、7割が汚染されている」と題した記事を掲載した。12日付で環球時報が伝えた。世界第2の経済大国となった中国は、急速な経済成長を遂げるために大きな代価を支払ってきた。ある政府調査によると、中国の耕地…

独学で新しいことを学ぶとき時の4つのコツ

人はたいてい新しいことを身につけたいという情熱を持っています。例えば、スキルを磨いたり、新しい趣味を見つけたり、まったく新しいことを学んだり。けれども、相当の熱意で打ち込まない限り継続するのは非常に難しいものです。ここでは、新しいことをし…

満足できない日々を変えるために、ある男が実践した「恐怖や不安の乗り越え方」

原文作者のJaimal Yogis氏は、「ESPN The Magazine」「The Washington Post」「The Daily Beast」などで記事を書いているジャーナリストで、いくつかの賞を受けたこともあります。そんなJaimal Yogis氏が「恐怖心をいかに克服するか」を教えてくれました。自…

ナスカで新たな地上絵 2人並んだ人物像 山形大が発表 2013.4.12

ナスカで見つかった地上絵を3次元のCGを用いて再現した図(上)。下は再現された地上絵を上からなぞりかたどった図(山形大提供) 山形大は12日、世界遺産「ナスカの地上絵」で知られるペルーのナスカ台地で、2人の人物が並んだ地上絵を新たに見つけた…

3連突き − シフトウェイトと土踏まずとかかと

1順突き→2逆突き→3順突きの3連。 このコンビネーションを使えるようにしたい。 ワンツーではなかなか崩せない相手向けに。シンプルだが3つとなると上下に打ち分けるなど非常に有効だ。で、1はともかく、2の逆突きから3の順突きへ繋げる際のシフトウェイトが…

ブラックホールが惑星をじわじわ飲み込んでいく...

ブラックホールが惑星をじわじわ飲み込んでいく...ゆっくり味わってます。4700万光年離れたNGC 4845という銀河に、このブラックホールはあります。この銀河での活動はここ30年ほどあまり見られず、ブラックホールも休眠状態と考えられていました。が、突然目…

理化学研と3大学、ブラックホールに落ち込む「最後の1/100秒」を観測

「はくちょう座X-1」 ブラックホール連星の想像図 (RBB TODAY) 理化学研究所、京都大学、日本大学、東京大学は4日、代表的なブラックホール天体である「はくちょう座X−1」を観測し、ブラックホールに高温ガスが落ち込む最後の1/100秒に、10億度以上にまで急…

4つの科学的な陰謀説、信者はいまも

北極海氷の最小時(夏)の面積は、1979年(黄色い線)と2012年(薄い水色の部分)で劇的に変化している。地球温暖化が作り話ではない証拠だ。 Illustration courtesy SVS/NASA (ナショナルジオグラフィック) 非現実的な話が陰謀めいて語られるのは極めてアメ…

35歳で「初めて就職する」ことの困難さを、改めて考えてみた Business Media 誠

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」: 「さあ綾乃さん、撮影してください」先日、編集長の吉岡綾乃さんとランチミーティングをしていたときのこと。美味そうな沖縄そばが運ばれてきたので撮影するように促すと「あれ、私、カメラ忘れてきたかも……」と…

35歳からの転職で年収が上がる人、下がる人

転職希望者の方に転職の理由を直接お聞きすると、日本人のほとんどの方は「年収が一番の理由ではない」とお答えになります。しかし、無記名のアンケートを取ると、必ずと言っていいほど転職理由の1位になるのが「年収」です。もちろん、仕事のやりがいと年収…

会議中に使える「眠気を紛らわせる方法」

いくら社会人とはいえ、仕事中についウトウトしてしまうこともあります。もっともやっかいなのが、上司やクライアントがいる「会議中の眠気」。皆さん、どのような方法で切り抜けているのでしょうか?マイナビニュース会員に「会議中の眠気を紛らわせる方法…